マツダCX-5、マイナーチェンジしてどう変わった?

CX-5の助手席
マツダCX-5が、新しい仕様にマイナーチェンジしました。
具体的にはどこがどう変わったのでしょうか?
まず、正面からパッと見たときに感じる違いはフロントグリル。
以前はダークカラーの目立たない網目デザインだったものが、シルバーカラーの水平な横縞になり、グッと印象がシャープになりました。
フォグランプも同様に、網目デザインからシャープな水平ラインのデザインに変更しています。
また、フロントヘッドライトの構造が変わり、人の顔の表情で例えるなら「ただ開けているいる目」から「キリッと、前を見据えている力のある目」に変わりました。
小さな違いですが、グッと凛々しく魅力的になっています。
さらに、ややベーシックな形状で色もシルバーカラーだったホイールも、ぐっとデザイン性を増し高級感がアップ、色もガンメタに変更しています。
また、安全面では正面からだと確認できなかったサイドミラーのウィンカーがしっかりと見えるようになり、実用性も向上しています。
その他、安全システムや内装もグッと良くなり紹介しきれないほど。
新しいマツダCX-5、ますます気になります。

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