外観もさらにカッコよく

「マツダは、モノはいいがデザインがイマイチ」
次は「デザインは良くなったが燃費が他車と比べるといまひとつ」
などなど、マツダ車はなぜか決定打にかけてしまうという声を聞きます。

 

しかし、この度マイナーチェンジされたCX−5を見てみると、「マツダ頑張った!ようやくコレだ!と思うものが出てきた!」と思う方も多いのではないでしょうか。

 

もはやマイナーチェンジを大きく超えた進化を遂げています。

 

その中身を、一番分かりやすく重要視される外観でまとめてみました。

 

フロントグリルが水平基調フィンになりました。そしてヘッドライトの内部が変わり、全体的にシュッとした凛々しい顔立ちになっています。

 

ドアミラーの配置が工夫され、視認性の向上と安全性が高まりました。
タイヤはホイールの形と色が変わり、スタイリッシュになっています。

 

また、ボディカラーに新色が加わりました。
「ソニックシルバーメタリック」と「チタニウムフラッシュマイカ」が加わり、全8色になっています。

 

内装もかなり素敵になっています。外観だけでもこれだけの違いですから、装備はさらに期待大の中身になっています。

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